ごる子13

ごる子(仮名)と私の明日はどっちだ!? ごる子(仮名)さーん!白菜丸齧りは止めてください・゚・(ノд`)・゚・。


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ごる子13 --追憶の蟹光線--

母が北海道の旅行から帰還。大きなを2杯、ホッケの開き6枚、そして大量の昆布を持ち帰ってきた。
私はに対して思い入れがない。そして母は無類の蟹Loveである。
結局母は一人でを殆ど平らげたのであった。ぬう…恐るべし。
ごる子(仮名)も巨大なに興味を示していたがあたると怖いので食べさせなかった。
実はは冷蔵庫に入らなかったので一日室温に置かれていたのだ。私がに手を付けなかったのはそんな理由があった。
母の胃袋はどうなっているのだろうか?彼女の胃液に溶かせぬものはないのだろうか。
以前、ゴミ箱に捨ててあった「サロンパス」を完食したごる子(仮名)にも呆れ、驚き、震えたが家族というものは似るものだとそこはかとなく納得。

ちなみにサロンパス事件の時に病院に駆け込んだがそこでも呆れと
「よりによって何もこんなもの食べなくても…すごいねごる子(仮名)ちゃんは(苦笑)」
というある意味賞賛の言葉を先生に頂いたごる子(仮名)である。
後ほどサロンパスは無事何事もなかったかのように排泄されたのであった。天晴れじゃのう…

鉄の胃袋を持つ母とごる子。明日はどっちだ
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